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s-Liveの特徴

映像授業 テキスト オンライン指導

絶対条件を満たすテキストを採用、絶対条件とは?

s-Liveの基本指針は、「学校の成績をげる」ことです。
そのために、テキストは徹底的にこだわり抜いています。
基本教材は絶対条件として

学校の教科書に準拠した」テキスト

を採用しています。

その塾オリジナルの教材を採用している塾も多いのですが、
「学校の成績を上げるのであれば、学校の教科書に準拠したものがベスト」
というのがs-Liveのいたってシンプルな結論です。

目的を意識させること

テキストを配布する際も、何を習得するためのテキストなのかをしっかりと生徒に伝え、それができれば次どうするかを伝えて取り組んでもらうようにしています。

ただやらせるだけでは生徒は伸びません。
取り組む目的をしっかりと意識させることが重要なのです。
塾の課題で学校の教科書のノートまとめや、学校のテキストを課すことがあるのもそのためです。

学校の授業とリンク

中学生のテスト対策を例に取ると、成績を上げるためには学校の教科書・テキストの学習が不可欠です。
塾の学習と学校の授業がリンクしていないと、テスト対策ごとに学校の教科書、テキストをはじめからやることになります。
s-Liveの授業は、準拠教材を使用しているので、テスト勉強にもスムーズに入っていけます。

準拠教材以外のテキストも

もちろん、応用力を付けるために、準拠教材以外のテキストも、幅広く用意しています。
基本教材以外にも、受験用の教材、苦手教科用の教材なども、その生徒に合った教材を厳選し配布しています。

テキストとリンクした映像授業

s-Liveでは映像授業を積極的に取り入れています。
映像教材の絶対条件は、前述のテキストとリンクした映像解説であることです。

映像教材の利点

映像授業の利点は、何と言っても繰り返しが効くことです。
学校の授業をはじめとする集団授業は、理解度に大きな差が出ます。
1回聞いて理解できる生徒もいれば、全く理解できていない生徒もいます。

集団授業では、理解できていない生徒がいても、その生徒のためにやり直しはしてくれません。
各単元の根幹となる基礎は、納得できるまで繰り返し取り組む必要があります。

塾内で映像教材を繰り返し見直し、分からなければ講師がマンツーマンで徹底指導し、課題に取り組む時はご家庭でも、パソコン、タブレットで見直すことができます。

最近の学習環境の変化に対応

少し前までは、映像授業と言えば有名講師の録画授業や、サテライト授業が主流でしたが、インターネットの普及、端末の多様化に伴い、映像教材は急速に普及しています。
学習・生活環境の変化に応じ、塾の指導形態も大きな変革の時を迎えています。

アプリをはじめ、情報、生活、学習におけるツールの多様化により、これからの世代を担う子供たちは、勉強だけではなく、そのツールを使いこなす技能が求められる時代となります。

s-Liveは、生徒たちにそうした技能にも習熟し、これからの時代を生き抜くたくましさを身につけてもらいたいと考えています。

東大・京大・有名私大をはじめとする、有名大学の講師による個別オンライン指導

s-Liveでは、s-Live本部のLIVE株式会社が主催しているオンライン家庭教師「e-Live」インターネットを通した個別学習指導方式)に、500名以上の講師が在籍しており、彼らから個別指導も受けられます。

普段オンライン家庭教師で生徒を多数担当している先生方ですので、経験も豊富で、どのような難問も指導が可能です。

副教科の指導も可能

このオンライン指導があるからs-Liveは学習塾では珍しい副教科(専門科目)の指導が可能になっています。全教科、全単元の行き届いた指導が可能です。

英語・数学を中心に指導し、それ以外は自習ベースでといった学習塾が多いのは、テスト前に理科・社会、副教科の質問が集中した時などに指導が行き届かないためなのです。

様々な相談も可能

また、オンライン指導では、勉強の指導だけではなく、「志望校選びのアドバイス」「学業と部活動の両立の仕方」「大学の話」など、学業を離れた様々な相談も可能です。
年齢も近く、何よりも受験の成功者に直接アドバイスを受けられると大好評です。

オンライン指導で気に入った講師がいれば、次回に指名を入れることもできます。
オンライン指導はs-Liveならではの、最強の教務フォーローツールです。